今回、行く決心をしたのは、極めて楽観的な理由から。
今の日本代表のメンバは、過去にないほど充実している。しかも、中澤、中村俊輔と絶対的な軸があり、それを支えるタレントも豊富(現状FWの層が少々薄いが、負傷者が戻ればそれも解決するだろう)。以前より語っているように、私は岡田氏の手腕も信頼している。つまり、相当強いチームになると期待しているのだ。
もちろん、現状の仕上がり具合が今一歩なのはわかっているし、曲者ぞろいのグループを楽に抜けられないかもしれないとも思っている。
しかし、今の日本は1度チームとして機能し始めれば、アジアにおいては圧倒的な強さを発揮してくれる可能性が高いと見ている。
と、すればこの予選で、予選らしい緊張感を味わえるとしたら、序盤戦しかないのではあるまいか。いや、マナマでキッチリと勝ってしまったら、もうその時点で予選突破と言う雰囲気になるのではないか。
などと、超楽観的に考え、行く事にした次第。どうだ、うらやましいだろう。緊張感あふれる予選を愉しめるのは、我々マナマ組だけなのだよ。
え、そんな楽な訳はないだろうって?
いや、それならば、それで予選が愉しめるから、何も不満はない。じゃあ、行ってきます。










好きな監督がA代表の監督になってワールドカップに挑むなんて、最高に贅沢な楽しみですね。うらやましい。
私は逆です。岡田氏が大嫌いです。いい監督とか悪い監督とかではなく、大嫌いなんです。
加茂氏のあとを継いであのチームを立て直し、フランスの出場権を獲ったときは感動しました。本当にすごいと思ったんです。
でも、どうしても許せないんです。苦渋の決断だったことは分かるんですが、どうしても、どうしても許せないんです。忘れることはできないんです。
昔のことをいつまでも引き摺ってもしょうがないんですがね…
駄文ですみませんでした。
反町,ジーコをあれほど罵りながらねえ・・・。
結局、好き嫌いで評価してるだけか。
なぜ好きか、なぜ好きではないか、って
とこが重要なんだと思います。
「好き嫌い」に始まってその間に理屈があって
また「好き嫌い」に話は落ち着く。
どれだけ論理的であってもね。
これもサッカーが世界中で愛されている一因でしょう。
そんなことは武藤さん百も承知でしょう!
一番上に「偏見に満ちた」と書いてるんだから(笑)
僕はジーコ支持してたんでいつもイライラしながら見てましたよ(笑)
で、今は僕も岡田支持なんで楽しく見てます。
それでは残留組の分まで声援お願いします!
「岡田氏の手腕も信頼している。」
これをどう読めば「岡田監督が好きだから〜」
の議論に行くのか理解できないのですが…
俺は岡田監督を信頼し切れないけど……。
武藤さんが信頼していると言われるので、
その根拠を俺が見つけられないだけかもって
思っています。
武藤さん、楽しんできてくださいね。
俺は岡田監督を信頼し切れないけど……。
でも武藤さんが信頼していると言われるので、
その根拠を俺が見つけられないだけなんだって
思っています。
なんでこんなにタイミングがいいんですか?日本の真のサポーターなら、行くなら今、サポートするなら今、nowです。
私は諸般の事情でいけませんが、よろしくお願いいたします。
ジーコのときも今の岡田さんも機能させることが出来ないから批判されてるんじゃないのかなと。
これは私の書き込みに対してですよね?
武藤さんは直接「好きだ」とは書いていませんが、これまでのエントリからずっとそう感じていました。私の思い違いかもしれません。
トルシエが率いて挑んだアジアカップではぶっちぎりでしたね。川口能活選手が大会後のインタビューで他の参加国に対して、「なんて時代遅れなサッカーをするんだと思った」とコメントしていました。すごいこと言うなぁ、と感心しました。
トルシエはいろいろ批判された人でしたが、結果は出したと思います。サッカーの質を上げるためにサッカー以外のことも指導した監督でしたね。選手たちにアフリカでの地元民の生活を見せて、選手の人間としての幅を広げようとしたのはとても印象的でした。
その後ジーコがすべてをぶち壊したんだと思っています。
楽しみだ
マナマ遠征、ご苦労様です。余裕の85分間の後に来た、心臓が凍るようなスリルの5分間。正直、うらやましい限りです。
初戦勝利、なによりでした。
岡田監督の手腕に疑問のあるおいらはちょぴり残念かな(苦笑)
解任は早めが一番ですから。
加茂→岡田はセンセーションだったからなぁ。
しかし、10人相手のあと5分にドラマがあるとは・・・・・。
報告コラムが待ちどおしいです。
まずは「勝ち点3」という結果を残せたことが素直に嬉しいです。
試合に関しては、湘南蹴鞠屋さんと同感です。
あのようなゲームに立ち会えるのは、マナマまで遠征するエネルギーに対する、
勝利の女神からのご褒美なのでしょう。
田中達也・松井あたりの運動量が、狭小な映像では目立っておりましたが、
現場で感じた様子がアップされることを心待ちにしております。